2014年08月29日

猫トイレ本体は『ユニチャームデオトイレ・ハーフカバー』

猫トイレはどれがいい?【猫トイレ 本体編】

システムトイレ本体は、『ユニチャームデオトイレ・ハーフカバー』

1週間消臭・抗菌デオトイレ 本体セットハーフカバー ナチュラルグリーン

新品価格
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システムトイレ本体だけでも、
屋根付きのフード型、屋根付きに扉が付いたフルカバータイプ、
屋根のないオープンタイプがあります。

これは絶対『オープンタイプ!のハーフカバー』

≪理由その1≫
なぜユニチャームデオトイレなのか?
それは、吸収シートにも関係します。詳しくは、【猫トイレ シート編】で。
花王ニャンとも清潔トイレとの違いは、本体底に付いている引き出しの形状にもあります。
デオトイレは、おむつみたいな消臭シート。
ニャンとも清潔トイレは、木くずを圧縮したような厚手のマット。
【猫トイレ シート編】では、消臭シートのほうがいいってお話をしています。
ニャンとも清潔トイレの引き出しは、厚手のマットを取りやすいように、周りにくぼみがあるのと、
角に、たまったオシッコの流し口がついています。
これに消臭シートを敷くこともできますが、くぼみが気になる…
細かい話だけど、シートがピッタリはまった方が、オシッコがいっぱいたまった時に安心。
なので、シート専用引き出しがついた『ユニチャームデオトイレ』がおすすめ!

≪理由その2≫
お手入れがしやすいこと。
ウンチはどうしても臭うので、衛生的にもすぐに小さいレジ袋などに取って
専用に置いてる蓋付の小さいゴミ箱へ。
以前、屋根付きを使ってたけど、お手入れしにくかった〜。
砂の飛び散りとニオイの面では屋根付きがいいけど、なにより猫の健康管理が肝心!
ウンチは健康のバロメーター。オープンタイプでないとよく見えません。
健康なウンチだったらOK。ちょっとゆるめが続いたり、下痢してたら早めに病院へ。
野良ちゃんや、もらった猫ちゃんは、寄生虫がいる場合もあります。
何より猫ちゃんのことを考えなければなりません。お手入れしやすいのも◎

≪引き出しの話の続き≫
オシッコを受ける役割の引き出し。
猫は、それぞれ決まった場所にトイレをします。
うちには4匹いるけど、トイレの中でそれぞれ1匹ずつする場所が違うんですよ。
前の方でしたり、奥の方で横向きにしたり、真ん中を使ったり、
複数匹飼う場合も、する場所で、どの子が用を足した跡だって分かるので
それぞれの健康管理には問題ありません。
で、シートの同じ場所ばかりにオシッコが落ちるので、
シートの汚れている場所とキレイな場所がかたよります。
うちのデオトイレは古いタイプなので、シートの端をつまんでクルっと場所をひっくり返して
使っていましたが、出てたよ新商品!!前後入れ替え式引き出し!
今のデオトイレは、シートをつまむことなく、引き出しごとひっくり返せる!
これはすごい!!これいいなぁ〜
posted by catmansion at 11:02| 猫トイレ【本体】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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